2011年06月29日

バスク サミット

登山靴を新調した。

バスクのサミット。



■「Summit=頂上」の名を冠したVASQUE最高級のオールレザーバックパッキングブーツ
サミットGTXは、親会社であるレッドウィング社がミネソタに持つ自社タンナーでなめされた正真正銘の高品質USレザーを贅沢にアッパー素材に使用。
USなめしレザーの持つしなやかさと時を経るごとに出てくる独特の風合いがこのプレミアムブーツの特徴です。
もちろんVASQUEマウンテンブーツDNAの集大成で、そのフィット感、保護性、耐久性、トラクション性、快適性は実証済みです。


トレイルランニングを始めた頃は、もうこんな重い登山靴はいらないなぁと思っていたので、

以前持っていた靴は人にあげてしまった。

トレイルランニングで一時膝を痛めて、復帰するにの1年間くらいかかったので、最近は慎重になってきた。

やはり年のせいかも・・・・・

また、しばらくやっていなかった登山をまた再開しようと思い購入した。

登山靴を購入するにあたって、2つのことを決めていた。

1:レザー製の靴であること。

2:メーカーはバスク。

1:は、以前軽登山靴(有名メーカー製)で雨の中を歩いたら、水漏れ?が酷かったこと。

2:は、以前トレイルランニングシューズを選ぶときに、足のフィット感からバスクを選んだこと。

今回も足のフィットは抜群である。

昨日の夜に、慣らしとして、いつも走っているコース8kmを歩いてみた。

歩いていると、足首に違和感が・・・・・・

靴紐をきつく締めすぎていたようである。

終わり頃になると、だいぶ足になじんできた。
 


posted by トラ吉 at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | シューズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

トレイルランニング シューズ バスク ヴェロシティXCR

F1000016.JPG

20数年暗い前に、「ランニング登山」という本を読んだ。

その時は「こんなことできるか!」「登山にこんなTシャツと短パンとランニングシューズで行くのは自殺行為だ」と思っていた。
(著者は、ヨーロッパでトレイルランニング中に滑落して亡くなったそうだ。)

しかしよく思い返してみると、中学の頃はよく夜中に海抜153mの山の頂上まで山道を走っていた。
今風な言い方だと、ナイトトレイルランニングとでもいうのだろうか。

当時はアウトドアという考えでなくて、ただ体力トレーニングの一環としてやっていた。

それから、20数年たって3年前からまたトレイルランニングを始めた。

昔と違い、装備はよくなっている。
一番は、シューズだろう。

今はバスクのヴェロシティXCRを履いている。
自分には足の形に合っているので、非常に履きやすい。
ただ、バスク® マコアウトソールは土がつまり安いので、渇いた路面にはいいだろう。

そろそろ、底が磨り減ってきたので、次のがほしいなぁ・・・・





にほんブログ村 アウトドアブログ アウトドア用品へ ブログランキング

posted by トラ吉 at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | シューズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。