2008年01月02日

トランギア アルコールストーブの魅力





1:軽い。
2:壊れない。
3:燃料はどこでも手に入る。
4:静か。
5:本体にアルコール燃料を入れたまま運んでもこぼれることはない。
6:火力調整ができる。

個人的には、フィッシングベストのポケットに入るくらいのものがいいと思っているので、トランギアのアルコールストーブが一番気に入っている。

これで、チタン製があれば言うことはない。

エバニューから同様のアルコールストーブが出たが、大きくて重いのでイマイチだ。

燃料用アルコールが薬局に無い場合は、コーヒーサイフォンを扱っているところや、塗料屋にある。

よく「燃料のアルコールは世界中の薬局で手に入る」と言われているが、どうもそうではないらしい。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ddpjapan/ulltralight/alcohol.html
posted by トラ吉 at 00:32| Comment(1) | TrackBack(0) | ストーブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
燃料となるアルコールは、別に燃料用ではなく消毒用のアルコールでも大丈夫ですよ。
エタノールやメタノール等の可燃性アルコールなら言い訳です。
少し高くなりますが消毒用のエタノールの方が無害で安全、かつ火力も高いです。
消毒用のアルコールを取り扱っていない薬局はありませんよね。
Posted by 通りすがり at 2010年05月15日 13:54
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